kumako's diary


王子様6歳、ふぅちゃん3歳。
by kumako-93
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果物よもやま話

昨日に続いて果物話。
ま、どうでもいいっちゃあいいことなんですが。

果物を食べるのが億劫、という理由として
1、皮をむくのが面倒。硬い皮の柑橘類は誰かがむいてくれないと絶対に食べたくない。むいてしまうと爪の先端が少し遊離しひりひり痛くなって後悔する。
2、種が面倒。できれば種無しのものがベスト。でも種無しの種類はおいしくない上に値段が高い。
3、わざわざむいて出しても、私以外食べる人がいない。残って黄色くなっているのを見ると無性にむかつく。
といったことだろうか。

種はあったとしても一箇所にかたまっているのがよろしい。
分散するとよけるのが大変だ。
スイカはその極み。
ちなみに私は食べる途中でがりっと咬んでしまうあの感覚がたまらなく嫌いなので、まず小さいスプーンでできる限り種を取る。そして穴あきチーズのようになったものを最後にがぶり。
その安心感が心地よいのであります。
大粒のぶどうもよろしくないですね。
スプーンではどうしようもない真ん中に種があるし、大体あれを手でむくと、爪が紫に染まってしまうではないか。洗っても爪の間に挟まってなかなか取れないのがまた腹立たしい。

果物にはとことん甘さを求めたいので、酸味のあるものは好きではない。
みかんは冬のふかふかになったやつが好き。
白い繊維状のものもきれいにむきたい。
房ごとの皮は薄いほうがいい。
食べ終わった皮だけを外に出す『年寄り食べ』はしたくない。
みかんは房ごとに種があったりなかったりすることがありますよね。
ずっとなかったから油断して何も考えず咬むとがりっということがある。


結論として
1、果物は実家または誰かのうちでむいてもらったものを食べるのがベスト。
2、配偶者とまだ愛があるうちは相手にむいてもらうのもよい。しかしこれは愛がなくなったり子供ができたりすると期待できなくなる。
3、経済的余裕がある方は、果物をむき種をよける専門の方を雇うのがよいだろう。

以上、果物四方山話でした。
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by kumako-93 | 2007-08-23 23:42 | つぶやき
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